週7の遅刻生活

とにかく書きたいことのみ書かせていただいております。

話の伝え方、大切。

こんばんは

 

やまさきです

 

今まで連日のように説明会に行っていたのに来週くらいから数が激減しており、妙な緊張感を抱きながら明日の月曜日が始まるのを夜更かしして待っています。

 

さっき、たまたまyoutubeで見た動画についてふと思ったことなのですが、話し方一つでその人のことをもっと知りたいかどうか左右するなと感じました。

 

以下にあります。

 

ゆとりが面接を受けるとこうなる

 

タイトルはゆとり世代はダメだよなーっていう表現でゆとりという単語を使っていると思うのですが、その内容を見てみればお分かり頂けると思うのですが、とにかく話が長い!

 

もしかすると、逆の立場に立って面接される側になれば少しは緊張して思ったことを話せなくなることは理解できますが、それにしてはまどろっこしい。

 

右下にワイプでコメントを逐一入れていますが、まさにその通りで、質問されたらまずは結論から言ってそれから具体的な例であったり言い換えだったり、話の展開があると思います。

 

それを何の話やらさっぱりわからないことを無駄に入れたり、関連性の低い話を盛り込んだりと、聞いてて疲れてきますよね。逆の立場に立ってわかることもありますね。

 

ほんと、自戒も込めて相手に伝わりやすい話し方を意識的にしていこうと思いました。

話し方一つで相手が自分に興味を持ってもらえるか決まるし、信用にも繋がりますね。私も気をつけます。

 

 

以上になります。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

また次回もどうぞお願いします。

 

やまさき

 

 

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