週7の遅刻生活

歴史や古典系、新書など幅広い読書感想文を書いております

今年初めから悩み拗らせてる2つ

こんにちは

やまさきです

 

今日は2つ言いたいことあります。

自分メモですが、、、

なので、マジのメモです。

 

最近思うこと2つあります。

1つは「それ別にいいじゃん」ってことと、2つに「自分勝手に壁作ってたな」ってこと。

 

1つ目の「それ別にいいじゃん」ってことですが、、

私の性格上、この子は言ってあげないと治らない(病状などではなく、性格的な面であったり将来的に困るであろう欠陥している点など)であろうことを言うことにためらいがあります。理由は2つ。私の行為でその子の未来を変えてしまう責任を負えないことと、もう一つに、そういう類の子は言っても聞く耳持たずだということ。先に、責任負えないことは、自分の過去の経験に起因しています。いわばトラウマ経験。もう一つの理由は、そういう子たちは音声情報で指摘されてもはっきり言って自覚が薄いため、記憶のポッドの奥深い底に指摘点が落ちていくだけです。もっとも有効的な方法が、実際に経験させること。要は実体験をすることで気づけるってこと。だから、それ別に言わんでもええんちゃう、、って僕は少し冷徹に対応しちゃいます。(笑)

そんな理由があることから、友人が世話焼いて対応している姿を見ていると尊敬まではいきませんが、素晴らしいなと思うと同時に、自分の考えとは異なる持ち主なのだなと思う次第です。

 

2つ目の、「自分勝手に壁作ってたな」ってことですが、これは私の中学時代に遡ります。みなさんもあると思いますが、思春期は何かと人間関係でこじらせであったり、大人になっても残る後遺症を煩わせることがあると思います。私も中学時代に深くだけど小さな傷を残しちゃいました。今はもう完治している、と思っていたのですが、まだ根元では残っていたみたいです。最近になってアルバイト先の店長であったり、仲の良い友人から「どこか最後まで言切らなく、控えている。本当に仲良しなのかわからない。」って言われました。私としては全力で思っていることを言っているつもりでしたが、周りから見る自分は、本当の核の部分を隠して過ごしているやまさきだったみたいです。何を隠そう、今まで親友という存在を大学4年生まで持ったことがあると言い切れることはありません。そのため、このみんなからの反応は非常に後悔というかやってしまったと反省するしかありませんでした。まずこのことに気づけたことに友達を始め店長に感謝です。ですが、自分の中で何がそうさせているのかがまだわからないのが現実です。それもそのはず。中学から拗らせている傷なんだからどこでどうやって克服するのかがさっぱり。現段階ではここまでが到達点です。徐々に拗らせているところを癒してあげたいと思っています。

 

 

というところで、以上になります。

 

またブログ開けた時に、こんなことがあったなと思いたいがために残しました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

次回もどうぞお願いします。

 

やまさき